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口内射精


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フェラ
彼氏とのセックスの時、彼はいつもなめてってゆう。
私はそのおねだりが好きだから決して自分でなめようとはしない。
チョコレートを二人で食べて、ひどくあまいにおいが充満した部屋で
セックスは始まる。
どちらからともなく唇にキスをする。
リップ音が部屋に響いてとてもいやらしい。
音というのは視覚以上に興奮させる要素をもっていると思われる。
ためしに視覚を奪った状態と聴覚を奪った状態でセックスをしたとして、
前者の方がより興奮したセックスができると考えられるだろう。
なぜなら視覚を奪われたことにより多くの情報を視覚以外から得ようとするし、
見えないことにより想像力がかきたてられるものだ。
時に人は不自由や制限があったほうがいきいきとしていられるのかもしれない。

おたがいの体をまさぐりあって、私は彼にキスをする。
上半身すみずみまでキスをして、少しずつしたに移動していく。
でもピンポイントに彼のいちもつには触れない。
彼は触れてほしそうにこちらをみているが触れない。
足先に移動した私は一本一本丁寧になめあげる。
彼はたまらないといった声をあげる。
我慢の限界がきて彼はなめてほしいと私に懇願する。
この瞬間が私はとても好きだ。

彼を少しずつなめる。
彼はなめられることも口内射精も好きである。
下手するとすぐに口内射精してしまうのでいくぎりぎりのところで私はいつもとめる。
彼は口内射精したがってたまらないといった顔でみてくる。
私はSなのかもしれない。

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